産休・育休・産後パパ育休の登録

従業員が産休、育休、産後パパ育休(2022年10月1日から制度施行)を取得する際は、会社管理者は以下の手順で登録してください。

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① 登録する従業員の社員番号や名前を入力して「検索」をクリックします。

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②「基本設定」をマウスオーバーして、「休職・産休・産後パパ育休・育休」をクリックします。

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③ この画面から産休、産後パパ育休、育休を登録します。
    それぞれのケースの登録方法は下段を参照してください。

 

産休

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①「産休を追加する」をクリックします。

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② 内容を入力します。

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③〈保存〉をクリックします。

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育休

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①「育休を追加する」をクリックします。

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② 内容を入力します。

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③〈保存〉をクリックします。

 

産後パパ育休(2022年10月1日から制度施行)

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①「産後パパ育休を追加する」をクリックします。

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② 内容を入力します。

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③〈保存〉をクリックします。

産後パパ育休は生後8週間の間に、最長4週間まで取得できる制度です。一度に連続して4週間取得するのではなく、2回まで分けて登録して(例:1度目を1週間、2度目を3週間)取得することも可能です。

〈注意事項〉
産後パパ育休は生後8週間までに取得する育休制度のため、「出産予定日」の日付から8週間以上経った日付を「休暇開始日」の日付に設定して保存しようとすると、以下のメッセージが表示され登録できません。mceclip15.png

 

このマニュアルの英語版はこちらを参照してください。
Registration for maternity / child-care / paternity leave

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